9月2日北九州校GKスクールレポート☆「未来」変えるために「今」動き出す!! | 福岡ゴールキーパースクール

9月2日北九州校GKスクールレポート☆「未来」変えるために「今」動き出す!!

2018年9月7日

おはようございます!

スタッフ・高森です!

 

 

今回は入会1名が来てくれました!

2学期に入って体験・入会が急増しています!!2学期からでも遅くありません!

早くGK専門のトレーニングを受ける事で未来はいくらでも変えることができます。

まずは、体験へお越しください^^

 

=========================================================

 

まずは全体で「声を出す」習慣をつけるためのトレーニングから!

 

動きながら「叫ぶ」ように大きな声を出します。

このトレーニングを始めて全体的に声の質が上がってきました!

 

 

「集合!」の合図で集まります。

この時もコーチング、声かけが必要ですよね!

 

試合で声が出せない…と悩みを持つ選手がたくさんいると思います。

まず、日常や環境をかえると自然と出せるようになるかもしれませんよ!?

 

 

 

そして、グループ別のトレーニングへ!

今回のトレーニングテーマは「シュートストップ」

 

まず、U-12のトレーニングから!!

 

まずは、正面からのシュートストップ!

8月末からGKへの配球をできるだけ選手が行うように取り組んでいます。

 

キーパーがゴールを守れるだけではなく、蹴ることができないといけない時代!

トレーニングから「守れて・蹴れるGK」を目指していきます。

 

 

GK側はシューターの動きを観て、タイミングをとります!

 

 

続いて動きを入れてキャッチング・ローリングダウンのトレーニング

 

 

ジャンプ→移動→構え

全てにスピードを求めていきます。

 

 

ローリングダウンではコーンよりも前でキャッチすることをこだわりました!

プレー方向を意識することでより確実にキャッチングができます。

 

 

次の練習ではバーをくぐる動きを意識しながら

 

 

ローリングダウンを行いました。

プレー方向と身体の動かし方をマスターして次のステップに進みましょう!!

 

 

 

 

続いて、U-15/U-18のトレーニング!!

 

バージャンプをしてからのキャッチングというトレーニング!

 

 

着地した瞬間にいい構えはできているのか!?

身体は整体できているか!?

 

 

必ず正面でボールをキャッチすること!

そのためには、着地してからの動きが重要でした。

 

 

続いて、ステップを入れながらグラウンダーのキャッチング

コーンの周りを回る時のポイントは「〇〇の〇〇〇〇を変えないこと!」

気なった選手は是非スクールにきて、コーチに聞いてみてくださいね^^

 

 

そのポイントを押さえた上で、グラウンダーボールキャッチするとスムーズに足のブロックを作り、キャッチングできることができます。

 

 

続いて、クロスステップダイビング!!

 

 

ダイビング前のステップが重要でした!

地面に倒れるのではなく、「飛ぶ」

 

 

これによって、飛躍的に守備範囲を広げることができます!

 

 

今回のトレーニングはドリルが中心でした!

トリルトレーニングは個人の技術や能力を上げるために行います。

 

 

「飛ぶ」感覚を少しずつつかめてきたのではないでしょうか!?

 

 

福岡ゴールキーパースクールではゴールキーパー選手のみで様々なトレーニングを行います。

全てGK専門のコーチによって指導をするため、よりわかりやすく、より専門的にキーパーの技術や戦術を身に付けることが可能です。

 

・キーパーを始めたばかりの選手

・チームでGK練習をする環境がない選手

 

現状はいくらでも変えることができます!

 

「未来」変えるために「今」動き出すこと!

 

まずは、体験にお越しください。

 

それでは!

 

 

STAFF☆HIKAKIN

LINEで送る
Pocket

まずは無料体験へ!

すでにチームでGKをやりながらゴールキーパーのトレーニングを受けたいという方はもちろん、これからGKを始めるといった初心者の方も、

という方は、まずは無料体験でプロの指導を受けてみませんか?前向きに取り組める環境を整えているので安心してください!失敗の数だけ成長できます。

誰でも「初心者」から始まっています。はやく始めるほど、上達も早くなります。ぜひシュートを止める快感を味わってほしいです。

また、現在抱えている悩みがありましたら、ぜひ私たちに教えてください!